思いつきを、企画の芽に。

助言・壁打ち・提案・監修・伴走

「何をどう伝えればいいか分からない」を、いっしょに整理して"届く形"にします。

ちぎうむ(ChigiX Advisory & Insight)のアドバイザリーは、制作物を量産するサービスではありません。
あなたの中にある"やりたい"や、目の前のチャンス、もやっとした違和感を、判断できる言葉と進められる構造に変えるための伴走です。

実行はあなたが主役。私は隣で考え、道筋を照らす存在として、短時間で密度高く前に進めます。🧭

Advisory イメージ 推奨: 対話・相談風景 / 16:9

アドバイザリーで起きる変化(提供価値)

アドバイザリーの目的は、きれいな資料を作ることではなく、意思決定の質とスピードを上げることです。

迷いが減る

やる/やらないが決まる

伝える順番が決まる

構成ができる

作業が軽くなる

不要な要素を削げる

関係者と合意できる

前提が揃う

次の一手が具体化する

小さく試せる

「動く」状態まで持っていくのがゴールです。🔧

判断軸(3〜5本)を作る

迷ったときに立ち返る"優先順位のルール"を、3〜5本に絞って言語化します。
判断軸があると、企画・発信・事業の判断が速くなり、ブレが減ります。

例(観光・地域なら)

1

誰のどの気持ちを動かすか

2

体験の順番(入口→深み)

3

削る要素(やらないこと)

4

伝統と現代のつなぎ方

5

継続できる運用設計

"良い/悪い"ではなく、優先順位として置くのがポイントです。 🧩

できること(伴走支援)

できること(主に"設計と監修")

方針づくり(判断軸を3〜5本に絞る)

何を大事にして、何を捨てるかを決める

企画の組み立て・筋道の整理

目的→対象→行動→導線→継続の順に整える

構成案のチェック・改善案

LP / 動画 / 講座 / 資料 / プレゼンなど
「伝わる順番」と「削る要素」を明確にする

SNS / 動画チャンネルの設計

"続く型"を作り、運用負荷を下げる

運用の仕組みづくり・監修

日々の作業は分担しつつ、判断の芯を保つ

小さな試作・サンプル(必要時のみ・範囲限定)

企画検証のためのミニ試作/プロトタイプ

※チャンネルの日々の運用はパートナーやチームと分担する前提です。
ちぎうむは設計と監修を担当します。🧠

ワークショップ・企画整理風景 推奨: 21:9 ワイド

納品イメージ(アウトプット例)

アドバイザリーは"話して終わり"にしません。
その場の会話を、あとから使える形にまとめます。

📋

方針書

判断軸3〜5本 / やる・やらない / 優先順位

📝

要点メモ

次の一手、論点、決定事項

🏗️

企画の骨組み・構成案

入口→深み、見せる順番

📊

改善レポート

課題→原因→改善案、優先順位つき

📺

チャンネル設計書

投稿の型、シリーズ設計、運用ルール

📖

運用マニュアル・編集方針

トーン、禁則、チェック項目

合意チェック表

関係者がブレないための確認項目

参画スタイル(関わり方)

状況に合わせて、参画の形を選べます。

参画イメージ 推奨: 対話・並走を感じる写真 / 3:4
Style 01

個人対応(1対1)

アイデアの壁打ち、企画骨子づくり、言語化セッション。
静かに深く整理したい時に向いています。

Style 02

オブザーバー対応(会議・意思決定)

会議に同席し、論点整理・判断支援。
第三者視点で「何を決める会議か」を揃え、決定の質を上げます。

Style 03

運営に入る(軽め)

週1レビューなど、必要なタイミングで短く伴走。
"回しながら整える"タイプの支援です。

※いずれも 遠隔中心/短時間・高密度。必要時のみ現地。📍

待つだけじゃない、2つの関わり方

01

相談から始まる

相談を聞きながら「こういうやり方もある」「ここを足すともっと良くなる」と、 頼まれた以上の提案もします。

02

こちらから持ち込む

こちら側で企画を作って、合いそうな相手に「一緒にやりませんか」と声をかけることもあります。

"受け身の助言"ではなく、前に進むための提案も含みます。 🧷

やらないこと(境界線)

  • 本制作・本格運用は原則行いません(制作会社ではありません)
  • 長時間常駐/大量実装は対応外
  • 成果保証・実行責任は負いません
    └ 準委任の伴走として、意思決定と設計プロセスに貢献します

※ただし、実制作が必要な場合は座組(外部連携)の設計や進行監修は可能です。🤝

料金について(考え方)

具体的な金額や条件は、2回目の無料相談で、状況と範囲を見て提案します。
成果物を買うというより、意思決定と設計のプロセスに対する対価です。

まずは気軽に状況を投げてください。
相談の入口はLINEが最短です。 📲

最短の進め方(流れ)

01

無料相談①

課題の棚卸し(30–45分/オンライン)

02

無料相談②

方向性の擦り合わせ/草案の骨子メモ

03

本契約(準委任)

セッション開始

04

初回アウトプット

要点メモ/簡易構成案/合意チェック表

アウトプット例・資料イメージ 推奨: 16:9

迷っている状態でOKです

まずは LINEで「いまの状況」を送ってください。
(録音・議事録OK/返信目安:平日24時間以内)