思いつきを、企画の芽に。
助言・壁打ち・提案・監修・伴走
「何をどう伝えればいいか分からない」を、いっしょに整理して"届く形"にします。
ちぎうむ(ChigiX Advisory & Insight)のアドバイザリーは、制作物を量産するサービスではありません。
あなたの中にある"やりたい"や、目の前のチャンス、もやっとした違和感を、判断できる言葉と進められる構造に変えるための伴走です。
実行はあなたが主役。私は隣で考え、道筋を照らす存在として、短時間で密度高く前に進めます。🧭
アドバイザリーで起きる変化(提供価値)
アドバイザリーの目的は、きれいな資料を作ることではなく、意思決定の質とスピードを上げることです。
迷いが減る
やる/やらないが決まる
伝える順番が決まる
構成ができる
作業が軽くなる
不要な要素を削げる
関係者と合意できる
前提が揃う
次の一手が具体化する
小さく試せる
「動く」状態まで持っていくのがゴールです。🔧
判断軸(3〜5本)を作る
迷ったときに立ち返る"優先順位のルール"を、3〜5本に絞って言語化します。
判断軸があると、企画・発信・事業の判断が速くなり、ブレが減ります。
例(観光・地域なら)
誰のどの気持ちを動かすか
体験の順番(入口→深み)
削る要素(やらないこと)
伝統と現代のつなぎ方
継続できる運用設計
"良い/悪い"ではなく、優先順位として置くのがポイントです。 🧩
できること(伴走支援)
できること(主に"設計と監修")
方針づくり(判断軸を3〜5本に絞る)
何を大事にして、何を捨てるかを決める
企画の組み立て・筋道の整理
目的→対象→行動→導線→継続の順に整える
構成案のチェック・改善案
LP / 動画 / 講座 / 資料 / プレゼンなど
「伝わる順番」と「削る要素」を明確にする
SNS / 動画チャンネルの設計
"続く型"を作り、運用負荷を下げる
運用の仕組みづくり・監修
日々の作業は分担しつつ、判断の芯を保つ
小さな試作・サンプル(必要時のみ・範囲限定)
企画検証のためのミニ試作/プロトタイプ
※チャンネルの日々の運用はパートナーやチームと分担する前提です。
ちぎうむは設計と監修を担当します。🧠
納品イメージ(アウトプット例)
アドバイザリーは"話して終わり"にしません。
その場の会話を、あとから使える形にまとめます。
方針書
判断軸3〜5本 / やる・やらない / 優先順位
要点メモ
次の一手、論点、決定事項
企画の骨組み・構成案
入口→深み、見せる順番
改善レポート
課題→原因→改善案、優先順位つき
チャンネル設計書
投稿の型、シリーズ設計、運用ルール
運用マニュアル・編集方針
トーン、禁則、チェック項目
合意チェック表
関係者がブレないための確認項目
参画スタイル(関わり方)
状況に合わせて、参画の形を選べます。
個人対応(1対1)
アイデアの壁打ち、企画骨子づくり、言語化セッション。
静かに深く整理したい時に向いています。
オブザーバー対応(会議・意思決定)
会議に同席し、論点整理・判断支援。
第三者視点で「何を決める会議か」を揃え、決定の質を上げます。
運営に入る(軽め)
週1レビューなど、必要なタイミングで短く伴走。
"回しながら整える"タイプの支援です。
※いずれも 遠隔中心/短時間・高密度。必要時のみ現地。📍
待つだけじゃない、2つの関わり方
相談から始まる
相談を聞きながら「こういうやり方もある」「ここを足すともっと良くなる」と、 頼まれた以上の提案もします。
こちらから持ち込む
こちら側で企画を作って、合いそうな相手に「一緒にやりませんか」と声をかけることもあります。
"受け身の助言"ではなく、前に進むための提案も含みます。 🧷
やらないこと(境界線)
- 本制作・本格運用は原則行いません(制作会社ではありません)
- 長時間常駐/大量実装は対応外
- 成果保証・実行責任は負いません
└ 準委任の伴走として、意思決定と設計プロセスに貢献します
※ただし、実制作が必要な場合は座組(外部連携)の設計や進行監修は可能です。🤝
料金について(考え方)
具体的な金額や条件は、2回目の無料相談で、状況と範囲を見て提案します。
成果物を買うというより、意思決定と設計のプロセスに対する対価です。
まずは気軽に状況を投げてください。
相談の入口はLINEが最短です。 📲
最短の進め方(流れ)
無料相談①
課題の棚卸し(30–45分/オンライン)
無料相談②
方向性の擦り合わせ/草案の骨子メモ
本契約(準委任)
セッション開始
初回アウトプット
要点メモ/簡易構成案/合意チェック表
迷っている状態でOKです
まずは LINEで「いまの状況」を送ってください。
(録音・議事録OK/返信目安:平日24時間以内)